富士通

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第17回世界囲碁選手権・富士通杯
本戦組み合わせ

大会日程・会場

日時 大会項目 会場
4月10日(土曜) 10時~ 一回戦(8 対局) 日本棋院会館
4月12日(月曜) 10時~ 二回戦(8 対局) 日本棋院会館
6月5日(土曜) 10時~ 準々決勝戦(4 対局) 中国棋院(北京)
7月3日(土曜) 10時~ 準決勝戦(2 対局) 日本棋院会館
7月5日(月曜) 10時~ 決勝戦、3位決定戦(2 対局) 日本棋院会館

本戦トーナメント表(準々決勝の組み合わせは二回戦勝ち抜き8棋士による組み合わせ抽選)

山下敬吾九段(日本)朴永訓五段(韓国)結城聡九段(日本)張栩九段(日本)周鶴洋九段(中国)趙漢乗七段(韓国)羽根直樹九段(日本)崔哲瀚七段(韓国)スベトラーナ・シックシナ初段(欧州)劉昌赫九段(韓国)王銘エン九段(日本)センフェン・ワン(南米)宋泰坤七段(韓国)孔杰七段(中国)高尾紳路八段(日本)李世ドル世界選手権者(韓国)古力七段(中国)周俊勲九段(中華台北)李昌鎬九段(韓国)王磊八段(中国)ヒューレン・ヤン初段(北米)依田紀基九段(日本)邱峻六段(中国)曺薫鉉九段(韓国)

二回戦(一回戦勝ち抜き8棋士及び二回戦より出場のシード8棋士による組み合わせ抽選/▲印は先番)


224手で白番中押し勝ち152手で白番中押し勝ち295手で白番3目半勝ち254手で黒番4目半勝ち257手で黒番5目半勝ち254手で白番4目半勝ち177手で黒番中押し勝ち182手で白番中押し勝ち

李世ドル世界選手権者(韓国)周俊勲九段(中華台北)宋泰坤六段(韓国)孔杰七段(中国)李昌鎬九段(韓国)王磊八段(中国)劉昌赫九段(韓国)王銘エン九段(日本)山下敬吾九段(日本)朴永訓五段(韓国)依田紀基九段(日本)曺薫鉉九段(韓国)張栩九段(日本)趙漢乗七段(韓国)羽根直樹九段(日本)崔哲瀚七段(韓国)

青文字の棋士は二回戦からのシード

一回戦(二回戦より出場のシード8棋士を除く16棋士による組み合わせ抽選/▲印は先番)


243手で黒番中押し勝ち320手で白番1目半勝ち334手で白番12目半勝ち187手で黒番中押し勝ち229手で黒番17目半勝ち159手で黒番中押し勝ち158手で白番中押し勝ち234手で白番中押し勝ち

周鶴洋九段(中国)趙漢乗七段(韓国)朴永訓五段(韓国)結城聡九段(日本)王磊八段(中国)ヒューレン・ヤン初段(北米)孔杰七段(中国)高尾紳路八段(日本)王銘エン九段(日本)センフェン・ワン(南米)崔哲瀚七段(韓国)スベトラーナ・シックシナ初段(欧州)邱峻六段(中国)曺薫鉉九段(韓国)古力七段(中国)周俊勲九段(中華台北)