富士通

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第15回世界囲碁選手権・富士通杯(2002年)

第15回世界囲碁選手権富士通杯


  • 開催期間:2002年4月13日(土曜日) ~ 8月3日(土曜日)
  • 韓国の李世ドル三段が決勝で劉昌赫九段を下して初優勝しました。
世界囲碁選手権・富士通杯は、囲碁の国際化を背景に、世界チャンピオンを決定する初の大会として、1988年に創設されたものです。世界7 カ国・地域(日本、中国、韓国、中華台北、北米、南米、欧州)の 予選を勝ち抜いた21 名と、シード3 名の代表選手24 名によるトーナメントで世界一を決定致します。

大会開催概要

運営母体、大会賞金、対局規定、出場棋士の選出方法について

出場棋士紹介

シード棋士8名、予選通過者16名のプロフィール紹介

本戦組み合わせ

本戦トーナメントの組み合わせ表

対局棋譜

国内最終予選からの対局棋譜をJAVA アプレットで紹介



主催:読売新聞社 | 財団法人日本棋院 | 財団法人関西棋院

大会日程

日時 大会項目 会場 大盤解説会
4月12日(金曜) 14時~ 対局組み合わせ抽選会 アルカディア市ヶ谷(私学会館)
4月13日(土曜) 10時~ 一回戦(8 対局) 日本棋院会館 日本棋院ホール
4月15日(月曜) 10時~ 二回戦(8 対局) 日本棋院会館 日本棋院ホール
6月1日(土曜) 10時~ 準々決勝戦(4 対局) 韓国・済州島
7月6日(土曜) 10時~ 準決勝戦(2 対局) 東洋ホテル(大阪) 東洋ホテル
8月3日(土曜) 10時~ 決勝戦、3位決定戦(2 対局) 日本棋院会館 日本棋院ホール

過去の世界囲碁選手権・富士通杯一覧

第14回(2001年)からの大会一覧です。
対局棋譜および小島高穂九段による棋譜解説をご覧になれます。

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