Fujitsu The Possibilities are Infinite

 

 トップページ |  ICタグ(RFID) |  電子カルテ |  手のひら静脈認証 |


夢をかたちに「手のひら静脈認証」篇

「ICタグ(RFID)」篇「電子カルテ」篇「手のひら静脈認証」篇

テレビCM詳細

CM動画再生(30秒)

街のあちこちや、マンションのエントランスで手をかざす男性、それは『手のひら静脈認証システム』を擬人化した男性(松重豊さん)です。

手のひら静脈認証は、手のひらの中に張り巡らされた一人ひとり異なる無数の静脈の模様を活用し、本人かどうかの判断をする本人確認システムです。

手のひらの静脈は体内にあるため盗難や偽造にあいにくく、生まれてから変化が少なく安定しているなど、バイオメトリクス認証の本命と言える技術です。

かじかんだ「指先」、毛深い「手の甲」、それらは血管が細ったり毛が邪魔だったりして同じ静脈でも認証精度にバラつきが出やすいものでした。そこで富士通が選んだのが、どんな人でも静脈が安定している「手のひら」。

この「手のひら静脈認証技術」を実用化するために調べた手のひらの数は15万手以上。小さな子供から大人、お年寄りまで、年齢も性別も肌の色も問わず、さまざまな方の手をお借りしてさまざまな角度から分析。その手数が認証精度の高さを支えています。



Windows Media Player ダウンロードページへ動画をご覧になるには、マイクロソフト社のWindows Media Player(無償)が必要です。Windows Media Player をインストールすることにより、音楽や映像の視聴が可能になります。


夢をかたちにする技術 『手のひら静脈認証技術』

近赤外線で手のひらの静脈を読み取り、その模様で本人確認を行う「手のひら静脈認証」。その技術の仕組みを簡単にご紹介します。


夢をかたちにする製品 『手のひら静脈認証装置』

富士通が提供する「非接触 手のひら静脈認証装置」(PalmSecure パームセキュア)をご紹介いたします。用途に合わせて、高度なセキュリティをより身近に、より簡単にご利用いただけます。


夢をかたちにした企業 『お客様事例』

「非接触型 手のひら静脈認証」を実際に利用し、高度なセキュリティと便利・快適さを実現した企業の事例です。



「ICタグ(RFID)」篇「電子カルテ」篇「手のひら静脈認証」篇