Fujitsu The Possibilities are Infinite

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セブン-イレブン・ジャパン様事例広告

「新鮮なおいしさを、確実にお店へ」。
先進の運行管理への挑戦を、富士通が支えています。

地域に愛されるコンビニであり続けるために。セブン-イレブン・ジャパンは配送トラックの運行管理システムをリニューアルしました。新システムでは、単に運行データを管理するだけでなく、ドライバー個々の運転を分析することで、それぞれに応じた個別指導を行っています。これにより、ドライバー自身では意識しにくい運転のクセを改善し、安全はもちろん、低燃費、CO2排出量の削減など環境に配慮した運転を徹底しています。さらにGPS付車載ステーションを搭載することで、走行中の車両の位置や道路状況をセンターからリアルタイムに把握。渋滞発生時などにはドライバーへ迅速に別ルートを指示し、安全運転と商品の確実な配送を支援しています。富士通は、さまざまな製品や技術を駆使して、先進の動態運行管理システムをトータルに提供しています。
明日のために、新たな挑戦を。富士通はこれからも先進のITで、お客様のビジネスを支えていきます。


配送トラックに装備されているGPSレシーバ搭載・車載ステーション

「トリオーレ」。ユビキタス時代の社会とビジネスを支えるために、富士通が提供する高性能・高信頼・高品質なIT基盤
GPSレシーバ搭載・車載ステーション「MBCD/Communications」高性能ビジネスPC 「エフエムブイ」
ロジスティクスソリューション「@LOGISTICS VISION」

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この内容は 2006年5月17日 日本経済新聞に掲載したものです。