Fujitsu The Possibilities are Infinite

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りそな銀行様事例広告

スピード感ある銀行へ。そこで窓口サービスを一新。
次世代型店舗への挑戦を、富士通が支えています。

「待ち時間をなくし、より充実したサービスを提供したい」。りそな銀行/埼玉りそな銀行では、こうした思いから次世代型店舗を全国に展開。従来のハイカウンターを廃止し、社員がスタンディングで手続きを行えるデスクとATMを設けて、同一ブースでお客様のサポートができる「クイックナビ」を導入しました。窓口での伝票記入や入出金を減らし、手続きを大幅にスピードアップ。待ち時間ゼロをめざしたこの画期的なサービスと親近感のある丁寧な応対で、お客様からたいへん喜ばれています。こうした効率化により、窓口業務にかかるコストも大幅に削減。さらに事務スタッフや事務スペースの配置転換を図り、お客様一人ひとりのご相談にじっくりと対応できる店舗づくりに成功しています。富士通はこの次世代型店舗を支えるITシステムを企画から開発、導入までトータルにサポート。他行にない新しいビジネスモデルの構築に貢献しています。
明日のために、新たな挑戦を。富士通はこれからも先進のITで、お客様のビジネスを支えていきます。


クイックナビに利用されているATM「FACT-V

「トリオーレ」。ユビキタス時代の社会とビジネスを支えるために、富士通が提供する高性能・高信頼・高品質なIT基盤
常に進化を続ける銀行ATM「FACTシリーズ」高性能・高信頼性サーバ「プライムパワー」
コラボラティブ・ビジネス・インテグレーション「インターステージ」データベース・ソフトウェア「Symfoware」

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この内容は 2006年4月26日 日本経済新聞に掲載したものです。