Fujitsu The Possibilities are Infinite

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大阪ガス様事例広告

夢ある明日へ。未来のワークスタイルが、いよいよ始動。
ユビキタスオフィスへの挑戦を、富士通が支えています。

昨年、創業100年を迎えた大阪ガス。つねに時代の先端を歩みつづけてきた同社では、いつでもどこにいてもオフィスと同じように仕事ができるユビキタスオフィス(注1)の実現をめざし、モバイル・セントレックスサービス(注2)を導入しました。これにより、外出や打合せの多い担当者にもPCや携帯端末機器を使って、すばやく確実に情報伝達することで社員の生産性を大幅に向上しています。さらに、通信機器の設備投資や通信費の削減などにより、年間4億8千万円のコスト削減効果も期待されています。富士通はこの先進システムをNTT西日本、オージス総研、大阪ガスビジネスクリエイトの3社と共同開発。安定した音声品質や効率的なコミュニケーションを実現する様々なソリューションを提供し、ワークスタイルの変革に貢献しています。
明日のために、新たな挑戦を。富士通はこれからも先進のITで、お客様のビジネスを支えていきます。

注1 通信ネットワークを利用し、オフィスの内外でいつでもどこでもシームレスに仕事ができる環境のこと。
注2 無線LANのインフラに音声をのせ、携帯電話で無線IP電話を利用できる内線電話システム。


PCや携帯端末により、効率的なコミュニケーションを実現する電子電話帳。

「トリオーレ」。ユビキタス時代の社会とビジネスを支えるために、富士通が提供する高性能・高信頼・高品質なIT基盤
ブロードバンド時代のPCサーバ「プライマジー」高性能・高信頼性サーバ「プライムパワー」
ストレージ・システム「エターナス」コラボラティブ・ビジネス・インテグレーション「インターステージ」

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この内容は 2006年4月12日 日本経済新聞に掲載したものです。