

パソコンを確実に「資産管理」していないと、セキュリティ状況を把握できず、情報漏えいなどのリスクを抱えたまま業務を継続することになります。また、組織改革や人員増に伴ってパソコンを増設する際、そのライセンスコストが膨れ上がってしまう可能性があります。

しかし、富士通のセキュリティ管理ソフトウェア(注)を用い、パソコンの資産管理を行えば、セキュリティパッチの適用状況をみえる化し、セキュリティ対策を確実に行えます。また、パソコンにインストールされているソフトウェアのライセンス数を自動カウントし、未使用のライセンスを把握することができます。
これにより、余剰ライセンスを有効利用することが可能に。セキュリティ対策のIT投資を効率化し、パソコンを新規に購入する際、的確に判断ができ、ライセンス費用の余分な払いすぎを抑えることも可能になります。

セキュリティ管理ソフトウェア(注)を利用し、セキュリティパッチの適用状況をみえる化してセキュリティ対策を強化。ソフトウェアのライセンス数も確実に把握できるので、余剰ライセンスを有効利用できます。

注)
Systemwalker Desktop Patrolを導入した場合(当社製品例)
注)
ライセンスはOAソフトを想定
