富士通は、広告についての正しい理解・関心を深めてもらうための活動として、各団体やメディアがおこなう様々な広告コンクールに参加しています。
社団法人 日本アドバタイザーズ協会(旧日本広告主協会)が主催するコンクールで、1961年から開催されています。同コンクールは消費者委員会が主管し、過去一年間に掲 載・放送された広告について、消費者・有識者代表等で構成する審査員による審査を行い、消費者側からみた優秀な広告を表彰するものです。
当社は、2006年6月から2007年3月までに掲載された「富士通企業広告シリーズ」で、新聞広告 Fブロック(情報・通信+精密+IT)部門で金賞を受賞しました。
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新聞広告 Fブロック(情報・通信+精密+IT)部門 金賞 PDFもっと、社会へ。もっと、環境へ。もっと、人へ。
[関連情報] 富士通 企業広告シリーズ |
日本経済新聞社主催の1974年に創設された賞で、各媒体ごとに広告賞を設定し、一年間にわたり掲載された広告作品から、企業のコミュニケーション活動、マーケティング活動において優れた作品に対して賞が贈呈されます。
当社はプラットフォーム3製品「江戸の知恵シリーズ広告」で、情報通信部門優秀賞を受賞しました。
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情報通信部門優秀賞 PDF江戸の知恵シリーズ(1.0MB / 3ページ) |
日本新聞協会が主催する広告賞で、毎年6月から翌年5月に掲載された新聞広告を対象に、広告主企画部、新聞社企画部門の2部門から構成されます。
当社は、2006年9月に日経産業新聞に掲載された「屋外広域監視技術(歴史シリーズ)」で広告主企画部門で優秀賞を受賞しました。
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広告主企画部門 優秀賞 PDF屋外広域監視技術(1.9MB / 3ページ) |